Archive for 9月, 2006


http://www.konami.jp/bemani/gfdm/gs/gfdmms/

16コのパネルを展開していくルーレットで、1枚のイラストを完成させる毎に隠し要素が1つずつ解禁されていくシステムをとっていたGuitarFreaks & DrumMania MASTERPIECE SILVERの隠し要素出現内容が全て発表されました。また、オプションモードでルーレットを「OFF」にした時のタイムリリース出現情報も公開に。ルーレットの解禁順もタイムリリースの解禁順も固定された5曲以外は全てランダムに出現していたんですねぇ。(GuitarFreaks & DrumMania MASTERPIECE SILVER)


http://www.konami.jp/bemani/popn/music14/

今作のNET対戦モードで加わった新要素に「ジョブ」というシステムがあって、魔法使いや戦士、神官や格闘家といった職業に就いて、様々な特殊技を習得することが出来たけど、上の4つのジョブ以外に隠されていたジョブが5つ健在。これら隠しジョブの効果と出現条件が公式発表されました!(ポップンミュージック14FEVER!)


http://www.konamistyle.jp/info/id/announce.html#announce02

e-AMUSEMENT対応ゲームのプレイデータを見るときやコナミスタイルで商品を買ったりする際にはKONAMI IDによるログイン認証が必要となってくるんですけども、このログイン認証の際に必須記入項目となる「パーソナルキー」というのを今度からは「パスワード」と呼ぶことにしましょう!っていう発表がありました。また、同じくコナミスタイルでKONAMI IDに登録されたクレジットカードを使う場合「セキュリティキー」というのを入力するよう設けてありますけど、これも「おてがる決済パスワード」と、名称を改めることになりましたー。両方とも名称内に「パスワード」の文字が含まれるので「(普通の)パスワード」と「おてがる決済パスワード」がごっちゃにならないようにちょっとご注意を。(コナミスタイル


http://www.konami.jp/bemani/popn/gs/13/

毎度恒例のインターネットランキングに加え、今作ではハマノフ大運動会のランキングイベントも開催されるってことになってたPS2版ポップンミュージック13のインターネットランキングですけれども、これらのイベントが10月5日午後3時よりエントリー出来るようになります。ハマノフ大運動会からは「チキンレース!」、「鳥人コンテスト」、「ドタ★バタ★シンクロ」の3つともランキング対象。うー、チキンレースの激戦っぷりが発揮されたら1cm単位の戦いになったりするんだろうかー。(ポップンミュージック13)


http://www.gpara.com/tobira/wp/popn13/

PS2版ポップンミュージック13カーニバルの発売にあわせて、Gpara.comさんから2種類のミミニャミ壁紙が配信されました。サイズは「1280×1024」、「1024×768」、「800×600」、「640×480」のそれぞれ4タイプを用意。会員登録とかしなくて大丈夫なので、ログインなしでもダウンロード出来ちゃいます。(Gpara.com


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週刊少年マガジンに連載中の漫画「西本英雄のマガジン調査隊(仮) もう、しませんから。」では今回、主人公であり作者でもある西本英雄さんが、ポップンミュージック用キャラと作曲の依頼がKONAMIさんから来たという展開で、物語を進行されています。この漫画は、あちこちを取材してマンガにする社会派ルポ集団として、突如結成されたマガジン調査隊(仮)が、さまざまな取材をとおしてマガジンの実態をおもしろおかしく暴くといったもの。漫画に登場する村井聖夜さんとアオニサイさんの前で、収めてきた音楽とキャラクターを披露することとなった西本英雄さんが、ハチャメチャながらも2人から承諾がおりるまでを掲載されています。(情報提供:しづるさん@592BBS Thanks!)


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家庭用ポップンミュージック13カーニバル発売記念として、高田馬場で催された「トークショー&なにかムニャムニャ」のイベントに参加してきました。ポップンミュージックのイベントに参加するのは今回が初めてだったので、どのような雰囲気になるのか掴めないかもしれないかなとも思っていましたが、イベント開始時からいきなりの大歓声に包まれ、あっという間に終わってしまった楽しい1時間のイベントでした。なかなか粋なイベントでしたので、今回はこの時のレポートをと思いましたが、次のリンク先に写真付きで詳しくレポートが公開されていたので今回はそちらをご覧ください。

http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0609/29/news082.html

ポップンミュージックプレイヤーの男女比がおよそ「2:8」と、これほどまで差がついていたとは思いませんでした。でも、イベント参加者の方を見回して、男性より女性参加者の方がかなり多かったので、この数字はあながち間違いではないのかもしれません。また、「ポップンで彼氏・彼女ができたことはありますか?」というアンケートも21%が「ある」と予想外(?)の結果が出されることとなりました。

この「21%」にまで上昇した背景には、男女間のコミュニーケーションツールとして、サイトの掲示板やmixiのコミュニティなどの要素が多少含めている可能性があるのかもしれませんが、それでもこの数字がかなり多いと思っていた僕自身も、Leafyと知り合ったきっかけがある意味「音ゲー」であったことを忘れていましたね。まぁ僕らの場合、別に付き合ってるわけではないですけれど・・。ポップンを通じて結婚へと発展された方もいらっしゃるそうです。(ITMedia+D


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本日発売の特別版の方をゲットしてきました!!(私物じゃないんですが・・)なので、今回は特別版同梱アイテムを中心にお伝えしていこうかなー。いや、いきます!ではさっそくボックスから。今回のボックスはポップンミュージック13カーニバルとV-レアサウンドトラック15の2本が収納可能。2本だけしか収納出来ないので、今まで特別版で用意されてきた特製ボックスの中で1番薄いモデル。でも、カーニバルで新登場したキャラたちがみんな見上げてるのがとってもカワイイので超OKなのです。

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Vレアも15作目に突入ー。ポップンのVレアはIIDXのVレアとは違った味で勝負してくるところがまたいいですな。今作もただのサントラに留まらず、楽曲を別角度から攻めてきました。「ポップミュージック続論」はギラギラメガネ楽団とMAKIさんのフィーチャリングで完璧にMAKI節と化してました。「続論」というよりは「MAKI論」みたいな?「太陽とバトル(Grand Harmony Mix)」はピアノだけで演奏を展開していくちょっぴり切なげな雰囲気が素敵な1曲。個人的にVレア15のベスト曲でした。「バトルXIII GB」は、「GB」がつくだけに、ゲームボーイ音源を再現しすぎでした。スバラシイ!!ゲームボーイでRPGあたりをよくやってた人は絶対聴いたことあるある!!!ってなるはず!「ポップン電機CM」はSanaさんがグルになってました。でも、のこいのこさんボイスも忘れちゃいけませんよ。全体的に作り込みがスゴかった1曲。まったく、ネオアコを一瞬だけ流すとかじれったいことをしてくれたもんだ!

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トラック曲名アーティスト名演奏時間
01Ferris wheelDormir meets ケイリートレイル2:40
02ポップミュージック続論ギラギラメガネ楽団 feat. MAKI3:18
03キボウノタネ ~ concerto long version ~秋桜 with private states3:37
04太陽とバトル (Grand long version)つよし3:43
05f/fffff松田真人3:35
06バトルXIII GBアティックDMG3:20
07ポップン電機CM国道一号と電機まつり促進協会4:30
08男盛 ~おとこさかり三浦慎也3:51
09セイント☆セイジのもとうた ~ かの迷曲はここから生まれた!?西本英雄・講談社少年マガジン連載「もう、しませんから」タイアップ曲より3:10

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特別版特製e-AMUSEMENT PASSケース。作りはMASTERPIECE SILVERの特製ケースと同じもののよう。

同梱特典>

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↑携帯電話覗き防止フィルム。ミミニャミプリントはこんな感じでしたよーっていうのがわかりやすいようにちょっと暗めに撮影してみました。

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↑ステッカーセット。左のステッカーはキャラクターごとに貼ることが出来るのに対し、タイトルロゴステッカーの方はこれ全体で1枚のステッカーになってました。ヒカリをあてると、円形にキラキラ輝くプリント仕様に。

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↑販促ポスター。

今回は同梱特典が3つもあって、なんか得した気分♪でも、強いて言わせてもらえるなら、せっかくe-AMUSEMENT PASSケースがあるんだから、ギタドラMASTERPIECE特別版みたいに、特製e-AMUSEMENT PASSカードを特典の代わりに用意しても良かったんじゃないかなーなんて思うトコロ。e-AMUSEMENT PASSカードの印刷部分が結構ボロボロになってきた方もきっと多いでしょう!(笑)まぁ、今回はご要望があったモノを同梱特典にしよう!ってことだったので、この楽しみはまたの機会に持ち越しということでー!


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ポップンミュージック13カーニバルをゲットだぜ!!(某同日発売のタイトルをちょっと意識しつつ・・)どーもコンバンワ。今回も仕事帰りにゲットしてきましたよ。その後はポップン13を持って某所に集まって色々やってたというわけです。まぁそんなことはどうでもいいとして・・・今回の家庭用楽曲は交互押しがいっぱいあって難しいんですよ;;;にゃんだふる55も思いの外難しかったし;;いや、ホントかわいい歌声とキャラに惑わされちゃだめですよ!!まぁIIDXにもトリルいっぱいあるし、ここらでトリルマスターになっておきたいなぁなんて。あ、わくわくポップンランドはサクサク隠しが出て楽しいですよ~!

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解説書の中には「pop’n music 13カーニバルの着うた・着信メロディをもらっちゃおう!キャンペーン」のチラシが入ってました~。ゲーセンのポップン14FEVER!のポスターに掲載されているURLかQRコードからキャンペーンサイトにアクセスして、シリアルナンバーを入力すれば、着うたや着信メロディーがゲットできるみたいです。

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(関連:ポップンミュージック13カーニバル特別版特設ページ -コナミスタイル


PS2版ポップンミュージック13カーニバルにて初登場した「あの曲」のEX譜面をMODEさんにプレイしてもらったときの動画。レベル43の中では、簡単な方なのかもしれないですけれど、なんせ総ポップくん数が1819個もあるので全然ゲージがたまらない・・・。もう泣きそうなくらいたまらないので、ちょっとしたミスや空BADがかなり響いてきそうです;;クリア出来るか出来ないかは後半の高速トリル(交互押し)地帯が勝負どころ。リズムがずれるとここでごっそりゲージをもっていかれます;;もうね、「もう、しませんから。」というよりは「もう、しないでください。」ですよ!ははー。ちなみにキャラムービーもボス級でした。