一般公開日である2月21日にAOU2009へ行ってきました。今年はBEMANIブースが例年に増して力が入っているということで、一体どんな様子となっているのか、可能な範囲でカメラにおさめてきました。

コナミブース。


BEMANIブース外観。


11時のEMPRESS待ち状況。300分。開場から一瞬で長蛇の列ができる。


jubeat。250分待ち。


DDR X。50分待ち。


ギタドラV6。それぞれ90分待ち。


BEMANIスタンプラリー説明要綱パネル。プレイする直前にスタンプラリー用のシートがもらえる。


すぐ横にはBEMANIシリーズに関連するCDの試聴コーナーが設けられる。よくみると、zectbachアルバムのジャケットが公開されている。MAYAデザイン。


KONAMIブースの前面には大きくザ・ビシバシのコーナーが設けられる。


ザ・ビジバシのPOP。ミミが登場するらしい。


ザ・ビシバシのプレイ方法が書かれた説明パネル。やっぱりボタンはポップンっぽい。


対戦イベントが行われているようです。


14時追記>

12時頃から本格的に混雑してきました。


ついにロープで入場規制が始まる。


jubeatが180分待ちを超えて、たった今列に規制が入り並べなくなりました。


ギタドラともに列規制。どの音ゲーで遊ぼうという選択肢はもうほとんどありません。ポップン、IIDX、DDRも同様に規制中。


そんな中、ミミニャミが登場。カメラに囲まれています。


サントラが試聴できるコーナー。マシンはタワレコなどでみかけるのと同じタイプ。


BEMANIスタンプラリー用のカード。実際にIIDXをプレイしてトランスタンプを押してもらいました。


裏面はこんな感じ。着うた配信情報がプリントされています。


<その他>
・BEMANI RADIOにてjubeatの続編制作が発表されました。

17時追記>

ショッチョー、TERRA、あさきのBEMANI RADIO公開録画開始直前のBEMANIブース。ついに絶頂の混雑状況を生み出し、隣のセガブースとの間を移動するには一列ずつで通るよう指示され始めました。


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