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●Dance DanceRevolution SuperNOVA2特設 ※2月21日発売 (DDR SuperNOVA2 ソフト単品 / DDR SuperNOVA2 サントラ単品 / ソフト+サントラセット) ●GuitarFreaksV4 & DrumManiaV4オリジナルサウンドトラック特設 ※2月22日発売 (サントラ単品 / ギタドラV4サントラ+ギタドライブDVDセット) ●THE GITADO LIVE -BEMANI 10th Anniversary memorial event- DVD特設 ※2月22日発売 (THE GITADO LIVE DVD 単品) ●ギターフリークスアーケードスタイルコントローラ ※入荷完了 / 好評発売中 ●beatmania IIDXフィギュア 1/8シリーズ第2弾「理々奈」 ※3月14日発売 ●pop'n music Be-Mouse ※3月27日発売 |
http://www.konami.jp/bemani/gfdm/gs/gfdmms/
16コのパネルを展開していくルーレットで、1枚のイラストを完成させる毎に隠し要素が1つずつ解禁されていくシステムをとっていたGuitarFreaks & DrumMania MASTERPIECE SILVERの隠し要素出現内容が全て発表されました。また、オプションモードでルーレットを「OFF」にした時のタイムリリース出現情報も公開に。ルーレットの解禁順もタイムリリースの解禁順も固定された5曲以外は全てランダムに出現していたんですねぇ。(GuitarFreaks & DrumMania MASTERPIECE SILVER)
http://www.konami.jp/bemani/popn/music14/
今作のNET対戦モードで加わった新要素に「ジョブ」というシステムがあって、魔法使いや戦士、神官や格闘家といった職業に就いて、様々な特殊技を習得することが出来たけど、上の4つのジョブ以外に隠されていたジョブが5つ健在。これら隠しジョブの効果と出現条件が公式発表されました!(ポップンミュージック14FEVER!)
http://www.konamistyle.jp/info/id/announce.html#announce02
e-AMUSEMENT対応ゲームのプレイデータを見るときやコナミスタイルで商品を買ったりする際にはKONAMI IDによるログイン認証が必要となってくるんですけども、このログイン認証の際に必須記入項目となる「パーソナルキー」というのを今度からは「パスワード」と呼ぶことにしましょう!っていう発表がありました。また、同じくコナミスタイルでKONAMI IDに登録されたクレジットカードを使う場合「セキュリティキー」というのを入力するよう設けてありますけど、これも「おてがる決済パスワード」と、名称を改めることになりましたー。両方とも名称内に「パスワード」の文字が含まれるので「(普通の)パスワード」と「おてがる決済パスワード」がごっちゃにならないようにちょっとご注意を。(コナミスタイル)
http://www.konami.jp/bemani/popn/gs/13/
毎度恒例のインターネットランキングに加え、今作ではハマノフ大運動会のランキングイベントも開催されるってことになってたPS2版ポップンミュージック13のインターネットランキングですけれども、これらのイベントが10月5日午後3時よりエントリー出来るようになります。ハマノフ大運動会からは「チキンレース!」、「鳥人コンテスト」、「ドタ★バタ★シンクロ」の3つともランキング対象。うー、チキンレースの激戦っぷりが発揮されたら1cm単位の戦いになったりするんだろうかー。(ポップンミュージック13)
http://www.gpara.com/tobira/wp/popn13/
PS2版ポップンミュージック13カーニバルの発売にあわせて、Gpara.comさんから2種類のミミニャミ壁紙が配信されました。サイズは「1280×1024」、「1024×768」、「800×600」、「640×480」のそれぞれ4タイプを用意。会員登録とかしなくて大丈夫なので、ログインなしでもダウンロード出来ちゃいます。(Gpara.com)

週刊少年マガジンに連載中の漫画「西本英雄のマガジン調査隊(仮) もう、しませんから。」では今回、主人公であり作者でもある西本英雄さんが、ポップンミュージック用キャラと作曲の依頼がKONAMIさんから来たという展開で、物語を進行されています。この漫画は、あちこちを取材してマンガにする社会派ルポ集団として、突如結成されたマガジン調査隊(仮)が、さまざまな取材をとおしてマガジンの実態をおもしろおかしく暴くといったもの。漫画に登場する村井聖夜さんとアオニサイさんの前で、収めてきた音楽とキャラクターを披露することとなった西本英雄さんが、ハチャメチャながらも2人から承諾がおりるまでを掲載されています。(情報提供:しづるさん@592BBS Thanks!)

家庭用ポップンミュージック13カーニバル発売記念として、高田馬場で催された「トークショー&なにかムニャムニャ」のイベントに参加してきました。ポップンミュージックのイベントに参加するのは今回が初めてだったので、どのような雰囲気になるのか掴めないかもしれないかなとも思っていましたが、イベント開始時からいきなりの大歓声に包まれ、あっという間に終わってしまった楽しい1時間のイベントでした。なかなか粋なイベントでしたので、今回はこの時のレポートをと思いましたが、次のリンク先に写真付きで詳しくレポートが公開されていたので今回はそちらをご覧ください。
http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0609/29/news082.html
ポップンミュージックプレイヤーの男女比がおよそ「2:8」と、これほどまで差がついていたとは思いませんでした。でも、イベント参加者の方を見回して、男性より女性参加者の方がかなり多かったので、この数字はあながち間違いではないのかもしれません。また、「ポップンで彼氏・彼女ができたことはありますか?」というアンケートも21%が「ある」と予想外(?)の結果が出されることとなりました。
この「21%」にまで上昇した背景には、男女間のコミュニーケーションツールとして、サイトの掲示板やmixiのコミュニティなどの要素が多少含めている可能性があるのかもしれませんが、それでもこの数字がかなり多いと思っていた僕自身も、Leafyと知り合ったきっかけがある意味「音ゲー」であったことを忘れていましたね。まぁ僕らの場合、別に付き合ってるわけではないですけれど・・。ポップンを通じて結婚へと発展された方もいらっしゃるそうです。(ITMedia+D)


本日発売の特別版の方をゲットしてきました!!(私物じゃないんですが・・)なので、今回は特別版同梱アイテムを中心にお伝えしていこうかなー。いや、いきます!ではさっそくボックスから。今回のボックスはポップンミュージック13カーニバルとV-レアサウンドトラック15の2本が収納可能。2本だけしか収納出来ないので、今まで特別版で用意されてきた特製ボックスの中で1番薄いモデル。でも、カーニバルで新登場したキャラたちがみんな見上げてるのがとってもカワイイので超OKなのです。


Vレアも15作目に突入ー。ポップンのVレアはIIDXのVレアとは違った味で勝負してくるところがまたいいですな。今作もただのサントラに留まらず、楽曲を別角度から攻めてきました。「ポップミュージック続論」はギラギラメガネ楽団とMAKIさんのフィーチャリングで完璧にMAKI節と化してました。「続論」というよりは「MAKI論」みたいな?「太陽とバトル(Grand Harmony Mix)」はピアノだけで演奏を展開していくちょっぴり切なげな雰囲気が素敵な1曲。個人的にVレア15のベスト曲でした。「バトルXIII GB」は、「GB」がつくだけに、ゲームボーイ音源を再現しすぎでした。スバラシイ!!ゲームボーイでRPGあたりをよくやってた人は絶対聴いたことあるある!!!ってなるはず!「ポップン電機CM」はSanaさんがグルになってました。でも、のこいのこさんボイスも忘れちゃいけませんよ。全体的に作り込みがスゴかった1曲。まったく、ネオアコを一瞬だけ流すとかじれったいことをしてくれたもんだ!

| トラック | 曲名 | アーティスト名 | 演奏時間 |
|---|---|---|---|
| 01 | Ferris wheel | Dormir meets ケイリートレイル | 2:40 |
| 02 | ポップミュージック続論 | ギラギラメガネ楽団 feat. MAKI | 3:18 |
| 03 | キボウノタネ ~ concerto long version ~ | 秋桜 with private states | 3:37 |
| 04 | 太陽とバトル (Grand long version) | つよし | 3:43 |
| 05 | f/fffff | 松田真人 | 3:35 |
| 06 | バトルXIII GB | アティックDMG | 3:20 |
| 07 | ポップン電機CM | 国道一号と電機まつり促進協会 | 4:30 |
| 08 | 男盛 ~おとこさかり | 三浦慎也 | 3:51 |
| 09 | セイント☆セイジのもとうた ~ かの迷曲はここから生まれた!? | 西本英雄・講談社少年マガジン連載「もう、しませんから」タイアップ曲より | 3:10 |

特別版特製e-AMUSEMENT PASSケース。作りはMASTERPIECE SILVERの特製ケースと同じもののよう。
同梱特典>

↑携帯電話覗き防止フィルム。ミミニャミプリントはこんな感じでしたよーっていうのがわかりやすいようにちょっと暗めに撮影してみました。

↑ステッカーセット。左のステッカーはキャラクターごとに貼ることが出来るのに対し、タイトルロゴステッカーの方はこれ全体で1枚のステッカーになってました。ヒカリをあてると、円形にキラキラ輝くプリント仕様に。

↑販促ポスター。
今回は同梱特典が3つもあって、なんか得した気分♪でも、強いて言わせてもらえるなら、せっかくe-AMUSEMENT PASSケースがあるんだから、ギタドラMASTERPIECE特別版みたいに、特製e-AMUSEMENT PASSカードを特典の代わりに用意しても良かったんじゃないかなーなんて思うトコロ。e-AMUSEMENT PASSカードの印刷部分が結構ボロボロになってきた方もきっと多いでしょう!(笑)まぁ、今回はご要望があったモノを同梱特典にしよう!ってことだったので、この楽しみはまたの機会に持ち越しということでー!

ポップンミュージック13カーニバルをゲットだぜ!!(某同日発売のタイトルをちょっと意識しつつ・・)どーもコンバンワ。今回も仕事帰りにゲットしてきましたよ。その後はポップン13を持って某所に集まって色々やってたというわけです。まぁそんなことはどうでもいいとして・・・今回の家庭用楽曲は交互押しがいっぱいあって難しいんですよ;;;にゃんだふる55も思いの外難しかったし;;いや、ホントかわいい歌声とキャラに惑わされちゃだめですよ!!まぁIIDXにもトリルいっぱいあるし、ここらでトリルマスターになっておきたいなぁなんて。あ、わくわくポップンランドはサクサク隠しが出て楽しいですよ~!

解説書の中には「pop'n music 13カーニバルの着うた・着信メロディをもらっちゃおう!キャンペーン」のチラシが入ってました~。ゲーセンのポップン14FEVER!のポスターに掲載されているURLかQRコードからキャンペーンサイトにアクセスして、シリアルナンバーを入力すれば、着うたや着信メロディーがゲットできるみたいです。

PS2版ポップンミュージック13カーニバルにて初登場した「あの曲」のEX譜面をMODEさんにプレイしてもらったときの動画。レベル43の中では、簡単な方なのかもしれないですけれど、なんせ総ポップくん数が1819個もあるので全然ゲージがたまらない・・・。もう泣きそうなくらいたまらないので、ちょっとしたミスや空BADがかなり響いてきそうです;;クリア出来るか出来ないかは後半の高速トリル(交互押し)地帯が勝負どころ。リズムがずれるとここでごっそりゲージをもっていかれます;;もうね、「もう、しませんから。」というよりは「もう、しないでください。」ですよ!ははー。ちなみにキャラムービーもボス級でした。
あさって発売のPS2版ポップンミュージック13カーニバルの情報がDreamさんにて少しずつ明らかにされてきましたよ。家庭用オリジナル楽曲のデータはすでにコンプ済。隠し曲やモール曲、ポップンリクエストで再収録された楽曲などを中心に更新が進行中のようです。それにしても「ポップンが上達した曲」に選ばれた3曲がアツイ!みんながどのシリーズあたりからはじめて、どのあたりで苦戦して、そしてうまくなっていったのかっていうヒストリーがなんとなく見えてきそうな3曲でした。(Dreamさん)
http://www.konamistyle.jp/customfactory/popn13_sp/
特別版に同梱されるアイテム:Vレアサウンドトラック15と特製ボックスと、特製e-AMUSEMENT PASSケースのデザインが公開されましたー。Vレアサウンドトラック15は「東京ゲームショウ2006に行ってきました −その3:ポップンミュージック編−」であるように、ゲームショウでお披露目になっていたけれど、特製ボックスとe-AMUSEMENT PASSケースデザインは今回が初公開のようす。カーニバルの華やかさとは一転、色味を落としてシックな雰囲気に。(コナミスタイル)
http://www.konami.jp/bemani/popn/music14/m_and_c/14/14_01.html
ダニエルさんがなんか謙虚にコメントしてたり、eimyさんは結果オーライだったり、よしくんとワク兄の間になんかありそうだったり、八戸亀さんはノリツッコミしちゃたり・・。スタッフさんたちのなかには色んな人がいるけれど、ある種、フィーバーロボで1つにまとまったような気がした。合体だー!合体だー!!そしてなによりオネイサンは強かったー!(ポップンミュージック14)

東京ゲームショウの入場口でもらえたとされる「東京ゲームショウ2006オフィシャルガイドブック」というのを本日譲っていただきまして、今頃は更新しながらパラパラめくってみてるところです。どーもコンバンワ。このガイドブックには各出典タイトルの情報が掲載されているんですけれども、他タイトル同様にBEMANIシリーズのデータが掲載されていたので、まだ発売されていない家庭用「pop'n music13カーニバル」、「GuitarFreaks V2 & DrumMania V2」、「beatmaniaIIDX12 HAPPYSKY」、「DanceDanceRevolution SuperNOVA」を見てみることにしますね!
「pop'n music13カーニバル」(PS2)
発売日:9月28日 7329円
音楽ゲームシリーズ家庭用最新作!世間で話題の曲から、家庭用新曲を含む人気の「ポップン」オリジナル楽曲を収録した、充実の楽曲ラインナップ。
開発度:100%
「GuitarFreaks V2 & DrumMania V2」(PS2)
発売日:11月22日 7329円
「ギターフリークス」と「ドラムマニア」の最新作を1本にまとめて収録。大幅に追加された楽曲をマスターし、ギター&ドラムのセッションを楽しもう。
開発度:100%
「beatmaniaIIDX12 HAPPYSKY」(PS2)
発売日:12月14日 7329円
人気シリーズの最新作。サブタイトルにふさわしい、清涼感・開放感あふれるビジュアルとクールでフレッシュなサウンドが楽しめる。
開発度:90%
「DanceDanceRevolution SuperNOVA」(PS2)
発売時期: 2007年春 価格未定
3年半の月日を経て復活した「DDR」アーケード版最新作を移植。質・量ともに前作をはるかに超える楽曲をマスターするため、ひたすら踊るべし!
開発度:30%
開発度の数字は、おそらく目安レベルで設定されたもののようにみえるけど、12月発売のbeatmaniaIIDX 12 HAPPY SKYが90%まで進行しているのに比べ、DanceDanceRevolution SuperNOVAが30%ほどと設定されているのを考えると、バリバリ開発途中であるなぁーというのがうかがえる感じ。まぁ、もともとSuperNOVAは「2007年春頃発売予定」とされているので、そう急ぐこともないですけど、発売予定シーズンにうまくリリース出来たらいいなぁといったところです。ちなみにアーケード版「beatmaniaIIDX 14 GOLD」の開発度は40%と書かれていました。
うーん、BEMANIブースがすいていたのってビジネスデーの午前中だけだったみたいですねぇ。IIDX 14 GOLDが1番混雑していたみたいですけど、アーケード機の中で全国稼働していないのは唯一GOLDだけだったし、新しくプレイできるようになった曲が追加されていたということもあって、GOLDに人気が集中したのかも。1曲設定でも1台だけの設置だと厳しかったのかなぁ。・・最長何分待ちまでいったんでしょうね?・・・とか思ってたら180分とか!!ひぃぃ・・。(アリエスの小部屋さん)
追記>「待ち時間220分」とか意味が分からない数字が出ちゃったり、混雑しすぎて並べない時間帯もあったそうで・・。 -ずれずれにっきさん
(関連:突撃★報告書「BEMANI」ライブステージ!! -コナミ特派員・壱号さんの東京ゲームショウ2006 コナミブース突撃報告書)
<お詫び>
「東京ゲームショウ2006に行ってきました -その3:ポップンミュージック編-」の記事にて、「家庭用ポップンミュージック13カーニバル(東京ゲームショウバージョン)ではEXPERTモード、超チャレンジモードは選択出来ませんでした。」とお伝えしましたが、実際は緑ボタン同時押しで超チャレンジモードを選択出来たとのことです。訂正のお知らせと共に、この場をお借りしてお詫び申し上げます。
BEMANIブースに出展された「DanceDanceRevolution SuperNOVA」 、「beatmaniaIIDX14 GOLD」、「pop'n music 14 FEVER」、「GuitarFreaksV3、DrumMania V3」、「beatmaniaIIDX12 HAPPY SKY」、「GuitarFreaksV2、DrumMania V2」、「pop'n music 13 CARNIVAL」全てのタイトルのスクリーンショットが掲載。更にアプリ版GuitarFreaksのスクリーンショットも。(zenius-i-vanisher.comさん)
http://www.konami.jp/gs/game/bm2dx/12hs/
ゲームスターさんではつい先日から「12月14日発売予定」とのお知らせが記載されましたけど、ついにハピスカ公式サイトから「12月14日発売決定!」の公式アナウンスが出されました!発売日まであと3ヶ月弱ですねー。今年の年末もドタバタするっぽいけど、ハピスカ目指して頑張らなきゃー。(beatmaniaIIDX 12 HAPPY SKY)
http://eonet.jp/musictribe/pickup/index_eel.html
EeLさんは、フレンチポップやボサ、テクノポップや高速打ち込みなど様々なジャンルをこなす関西の女性アーティストさん。beatmaniaIIDXシリーズでは「The end of my spiritually」や「ASTRAL VOYAGE」、ポップンミュージックやギタドラシリーズなどでは「777」などで参加。彼女のカワイイ歌声にBEMANIシリーズからファンになった方も結構いるんじゃないかなーなんて思うところですけども、2001年4月に発売されたEeLさんのファーストアルバム「Kung-Fu-Master」収録楽曲がiTunesMusicStoreで購入出来るようになりました。(eo Music Tribe)
http://www.konamistyle.jp/customfactory/popn14_st/(ポップンミュージック14FEVER!サウンドトラック)
http://www.konamistyle.jp/customfactory/eemall_st/(ee'MALL & ee'MALL 2nd avenueサウンドトラック)
記事の↑にあるコナミスタイル商品リストのところに昨日から掲載させてもらっていたので、もうチェック済な方も多いと思いますが、改めてご紹介を。コナミスタイルでは、9月21日より「ポップンミュージック14 FEVER! サウンドトラック」と「ee'MALL & ee'MALL 2nd avenueサウンドトラック」の2タイトルの予約受付を開始しました。2タイトルともにコナミスタイル限定商品。
まずはポップン14サントラから。シリーズが増すごとに収録曲が増えているポップンサントラシリーズですけれども、「ポップンミュージック14 FEVER! サウンドトラック」は、前作のサントラ「ポップンミュージック13カーニバルAC CSポップンミュージック11」の全収録曲:76曲を更に上回り、80曲の大台を突破するもよう。もちろんオリジナルのロングバージョン曲も収録されるようで、収録量に拍車が掛かっているようなのだ。今回は先着購入特典として、アフロンの携帯電話用クリーナーのプレゼントも用意。価格は3465円(税込)。
一方、「ee'MALL & ee'MALL 2nd avenueサウンドトラック」は全32曲を収録。他のBEMANIシリーズから移植された楽曲が収録されず、未CD化音源中心で構成されていたり、「ポップンミュージック14 FEVER! サウンドトラック」の収録曲数と比較してしまうと、全32曲というのは少ないように感じるかもしれないですけど、今まで収録してほしくても収録されないまま長時間経ってしまった曲が多いので、今回のCD化を素直に喜びたいトコロ。アーケード版ポップンミュージック14FEVER!では、21日から再びee'MALL楽曲がプレイ出来るようになったこともあって、ee'MALL曲をおさらいする良いタイミングなのかもしれませんね。こちらの先着購入特典には、ee'MALLリキッドコースターを用意。価格は2520円(税込)。
ポップンミュージック14 FEVER!サウンドトラックとee'MALL & ee'MALL 2nd avenueサウンドトラックがセットになった「ポップンミュージック14 FEVER!& ee'MALLサントラセット」も用意。このセットには、ポップンミュージック14 FEVER! サウンドトラックの先着購入特典である携帯電話用クリーナーと、ee'MALL & ee'MALL 2nd avenueサウンドトラックの購入特典であるee'MALLリキッドコースターにプラスして、ポップンミュージック14 FEVER!&ee'MALLコラボグラスも用意されるとのことです。(コナミスタイル)(情報提供:ポテンヒットさん@592BBS アリガトウ♪)
http://www.konami.jp/bemani/popn/gs/13/
21日更新のPS2版ポップンミュージック13カーニバル公式サイトにて「BUTTERFLY(DELACTION REMIX)」という楽曲が収録発表されました~。アーティスト表記も「SMiLE.dk」となっているのであの「アイヤイヤー♪」な「BUTTERFLY」のリミックス版だと思って間違いなさそう!!ちなみに、なんでジャンル名が「姫トランス」なの?と思ったのでちょっと調べてみたところ、この曲が「姫トラ」に収録されているからみたいですね。(ポップンミュージック13)(情報提供:けのさん@592BBS アリガトウ♪)
http://beatrevolution.i-revo.jp/special/vol_01/4.html
「DAサウンドを形成させる1つの思想」とか、「クリエイタースピリッツ」とか・・・回を重ねていく度に難しい話になっているような気もするけれど、今回のインタビューで浅倉さんの言う「(音楽が)そばにあれば生活や感情が豊かになるものじゃないかな」という言葉は、NAOKIさんと同じくすごく同感しましたねぇ。やっぱり、身近に自分の必要とする音楽が存在することで、充実する部分って結構大きいと思うし、ここでいう「音楽人」じゃなくても、音楽はある程度確保しておきたいものではないでしょうかー。(BEAT REVOLUTION)
出展タイトル欄の「BEMANI」 → 「アーケードゲーム」 → 「beatmaniaIIDX 14 GOLD」ボタンをポチッとすると、金ピカでエレガントになったタイトルムービーが!あぁ~このアゲアゲなテンションがすっごい好きだわぁ!なんか「重曹ーーーー!!」って叫んでますけど(笑) (東京ゲームショウ2006コナミ特設)(情報提供:S.Sさん@592BBS アリガトウ♪)
http://www.konami.jp/bemani/gfdm/gfdmv3/information/secret/extra_rush.html
従来のGuitarFreaksシリーズ、DrumManiaシリーズでは、EXTRA STAGEから登場する楽曲っていうのが1曲とか2曲で固定されていたけれど、今作V3からはEXTRA STAGE楽曲がドンドン増えていく「EXTRA RUSH」という新要素が採用されることになりました。ということで、現在はENCORE STAGE曲だった「Purple storm」がEXTRA STAGEから遊べるようになり、かわりに「αρχη」という楽曲が新ENCORE STAGE曲に登場したもようです。(GuitarFreaksV3&DrumManiaV3)
http://gmstar.com/ps2/beatmania2dx12.html
Noriaさんの口から突然「12月発売、お楽しみに~♪」ってアナウンスがあってビックリしてからもう2週間くらい経ちましたけど、ゲームスターさんより、発売日をはじめ、詳しいポイントが書かれたのでお知らせです。DistorteDで募集したスコアデータはなんと、4000人分も収録されてるみたいで、みんな気合い入れてプレイしてたんだなぁーとか思ってみたり。これだけのプレイヤーさんデータが入ってるってことで、ライバルの検索機能あたりも充実していたらいいなぁ。(ゲームスターさん)

コナミブースで配布されていた「デジタルコミックス配信スタート特別号」に、樹野こずえさんの描く「Pop'n music わくわく!ポップンマンガ」が1ページ分掲載されていました。この冊子に掲載された4コママンガは「成長」と「ねこ耳」の2作。ポップンミュージックはキャラクターが豊富なので、ネタ次第で沢山のキャラクターを料理できそうですね。
(関連:週刊コナミ)

KONAMI♪MUSICフルコーナーでは、KONAMI♪MUSICフルサイト内でダウンロード出来る楽曲を試聴出来るサービスを用意。試聴出来る楽曲は限られていましたが、beatmaniaIIDX 14 GOLDより収録される「STARS☆☆☆(Re-tuned by HΛL)」や、KONAMI♪MUSICフルオリジナル楽曲として登場した「白幻~HAKUGEN~」などの試聴が出来るようになっていました。携帯とヘッドホンのセットを3セット用意。

もらってきたコナミネットDXのチラシを見てみると、KONAMI♪MUSICフル人気曲ランキングが掲載されていて、「アーティスト別ランキング」、「タイトル別ランキング」などリストアップされていました。ちなみにここに掲載されているデータからするに、beatmaniaIIDX部門で最も人気がある配信曲は「Xepher」、ポップンミュージック部門では「ポップミュージック論」、ギタドラ部門では「シナリオ」がくるようです。

浅井真紀氏とコナミが開発した「武装神姫」は、イラストレーター達が数々のパーツデザインをほどこし、カスタマイズして楽しむことが出来るアクションフィギュアとなっていますが、武装神姫ブースのショーケースに、EXウェポンセット:ツガルが展示されていました。衣装、スタイルはbeatmaniaIIDXシリーズのキャラクターデザインを担当するGOLI氏がサンタをコンセプトにデザインしたもの。ツガルモデルは12月7日発売予定。
(関連:神姫NET)
(関連:「武装神姫」最新版の試遊や声優トークがTGSで -SBCr)
(関連:武装神姫 EXウェポンセット:ツガル -コナミスタイル)
アーケード版、家庭用版ともにDanceDanceRevolution SuperNOVAがプレイ出来るようになっていました。家庭用版DDR SuperNOVA(東京ゲームショウ2006バージョン)はTUTORIALとEASYのみ選択可能。プレイ可能な楽曲は、「Baby's Tears(スカイガールズ オープニングテーマ) /小坂りゆ」、「Flow (true style) /Scotty D. revisits U1」、「華爛漫(Flowers) /TERRA」、「MOONSTER /kobo uniting Marsha & D.」、「My Only Shining Star /NAOKI feat. Becky Lucinda」、「PEACE(^^)v /BeForU」、「TRUE LOVE /jun feat. Schanita」、「Xepher /Tatsh」の8曲でした。Baby's Tears(スカイガールズ オープニングテーマ)とMOONSTERは家庭用初登場楽曲として収録。Baby's Tears(スカイガールズ オープニングテーマ)は、同Baby's Tearsの日本語版となっています。
※「/」以降はアーティスト名義を記載。
(関連:アーケード版DanceDanceRevolution SuperNOVA公式サイト)
(関連:家庭用DanceDanceRevoltuion SUperNOVA公式サイト)
(関連:スカイガールズ~オープニングテーマ「Baby's Tears/小坂りゆ」&オリジナルサウンドトラック~ -コナミスタイル)

↑写真はKDDIブースにて体験出来た携帯アプリ版ギターフリークス。操作は、「1」、「2」、「3」ボタンがそれぞれ「R」、「G」、「B」ボタンに割り当てられ、各数字のボタンを押しながら「0」ボタンで弾くという操作方法。判定がうまくつかめなかったことと、(機種によっては)ボタンが若干押しづらいことから、慣れないと難しそうでした。いっぱいミスして、何度もゲージがDANGERになっていたのにも関わらず、Sランクが出ました(笑)。半分以上POORだったような気がするんですけど。携帯アプリ版ギターフリークスは2007年の配信に向け制作中。
コナミのBEMANIブースではアーケードで稼働したばかりの「GuitarFreaksV3」と「DrumManiaV3」が、家庭用からは「GuitarFreaksV2&DrumManiaV2」が出展されていました。GuitarFreaksV2試遊台にはギターフリークスアーケードスタイルコントローラが接続。DrumManiaV2試遊台にはDTXPLORERが接続。今回のゲームショウでDTXPLORERを使って初めてDrumManiaをプレイしましたが、アーケード版ドラムと配置が異なるため、かなり苦戦しました。
(関連:GuitarFreaksV3、DrumManiaV3公式サイト)
(関連:PS2版GuitarFreaksV2 & DrumManiaV2公式サイト)
(関連:ギターフリークスアーケードスタイルコントローラ制作プロジェクト -コナミスタイル)
(関連:DTXPLORERセット -コナミスタイル)
以下、GuitarFreaksV2&DrumManiaV2収録曲情報が含まれています↓

↑写真はPS2版ポップンミュージック13カーニバル特別版に同梱されるVレアサウンドトラック15
ポップンミュージックからはアーケード版ポップンミュージック14FEVER!と家庭用版ポップンミュージック13カーニバルが出展。ポップンミュージック13カーニバルの試遊台にはアーケードスタイルコントローラが設置されていました。ポップンミュージック14FEVER!に関しては、全国稼働してから4ヶ月が経過しているにもかかわらず、30分待ち以上の行列が出来ていました。ポップンミュージック13カーニバルでは、今まで雑誌で発表されてきた新曲がプレイ可能。EXPERTモードは選択出来ませんでした。
(関連:PS2版ポップンミュージック13カーニバル公式サイト)
(関連:ポップンミュージック13カーニバル特別版特設サイト -コナミスタイル)
(関連:ポップンミュージック14 FEVER!サウンドトラック)
以下、プレイ可能となっていた家庭用新曲データが含まれます↓

↑午後3時のbeatmaniaIIDX 14 GOLD待ち時間掲載ボード
beatmaniaIIDXシリーズからはアーケード版beatmaniaIIDX 14 GOLDとCS版beatmaniaIIDX 12 HAPPY SKYが出展。beatmaniaIIDX 12 HAPPY SKYの試遊台は2台設置されていましたが、2台ともアーケードスタイルコントローラ環境。左スクラッチと右スクラッチで1台ずつ用意されていました。beatmaniaIIDX 14 GOLDとbeatmaniaIIDX 12 HAPPY SKYは東京ゲームショウ2006出展バージョンとなっており、新しく公開された新曲がありました。また、HAPPY SKYの気になるスコアデータですが、自己ベストの表示/非表示の選択しか出来ませんでした。
(関連:PS2版beatmaniaIIDX 12 HAPPY SKY公式)
以下、新曲のデータが含まれています↓

今日から千葉県の幕張メッセにて東京ゲームショウ2006が開催されました。beatmaniaIIDXやポップンミュージック、DDRやギタドラなど、BEMANIシリーズからの出展も盛んであったので、今回は情報収集してきました。

招待券とゲームショウ入場口。

KONAMIステージ(KONAMIブース)とその中にあるBEMANIブース。BEMANIブースの中は撮影・録音禁止とされていました。BEMANIブース出展状況は、beatmaniaIIDX 14 GOLD、ポップンミュージック14FEVER!、GuitarFreaksV3が、DrumManiaV3、DanceDanceRevolution SuperNOVA(AC版)がそれぞれ1台ずつ。beatmaniaIIDX 12 HAPPY SKY、ポップンミュージック13カーニバル、GuitarFreaksV2&DrumManiaV2、DanceDanceRevolution SuperNOVA(CS版)がそれぞれ2台ずつ設置。(GuitarFreaksV2&DrumManiaV2はGuitarFreaksとDrumManiaが1台ずつ)
※出展台数は22日(ビジネスデー)の台数なので、23日、24日(一般公開日)には変更になる可能性があります。
(関連:東京ゲームショウ)
(関連:TOKYO GAME SHOW 2006 KONAMI SPECIAL SITE)←音量注意

http://www.konami.jp/bemani/gfdm/gfdmv3/information/news/post_5.html
9月20日サービス開始予定だった携帯サイトでのプレイデータ閲覧サービスでしたが、1日遅れの21日より利用可能となりました。閲覧可能な項目は「総合プレーデータ」、「曲別プレーデータ」、「称号切り替え」の大きく3つに分かれ、「総合プレーデータ」では、プレー回数、プレー時間、スキル、スキル対象曲、判定(PerfectやGreatなど)、最終更新(最後にプレイした日時)が見れるようになってます。
「曲別プレーデータ」では見たい曲名の最初の文字を選択し、選択した文字からはじまる曲名がずらーっとリストアップ。そこから、見たい曲名を選択すると、その曲の各譜面ごとのプレー回数、クリア回数、達成率、ハイスコアやコンボ数が表示。「総合プレーデータ」と「曲別プレーデータ」はそれほど大きな変更点はありませんでしたね~。さて、今作から新しく加わった3つめの「称号切り替え」では現在の称号の確認と、獲得した称号の切り替えが出来るようになってました。(GuitarFreaksV3 & DrumManiaV3)

http://www.konami.jp/bemani/popn/music14/
20日15時より、フィーバー戦士ポップン14:第6話分の隠し譜面「サイバーフラメンコ(EX)」、「ケンカドラム(EX)」、「演説(EX)」、「プログレッシブバロック(EX)」が解禁。今回はさらにプラスでフィーバーロボとee'MALL配信曲がいつでも遊べるようになりましたー。ただし、解禁されたee'MALL楽曲は初代ee'MALLからの配信曲のみで、「月光蝶」とか「Sweet Sweet Magic」、「空言の海」などのee'MALL 2nd avenueから配信された楽曲は今回は収録されなかったもよう。それと、今までee'MALL楽曲は選曲リストで曲名表示されていたけれど、今作ではジャンル名表示で統一されたようなので、同じジャンル名でダブッたりトリプったりしてる曲は、選曲の際ちょっとご注意を。 ヒップホップとかハウスとかミクスチャーとか・・。(ポップンミュージック14)(情報提供:S.Sさん@592BBS アリガトウ♪)
(関連:pop'n music 14 FEVER!隠し要素公開のご案内 -KONAMIオペレーター向案内)
復活ee'MALL曲リスト>
| ジャンル名 | 曲名 | アーティスト |
|---|---|---|
| 2ステップ | HEALEN | positive MA |
| 50's | Shake! | Bunmei |
| K-クラシック | AKUMAJO DRACULA MEDLEY | 矩形波倶楽部 |
| UKガラージ | Jack and Mark Get Busy! | Distant Soundz Feat. MC Image |
| アーバンブルース | Entrance | ナヤ~ン with 樽木栄一朗 |
| イーラップ | Nick Boys | Nick Boys |
| ガァバホップ | 説 | Des-ROW・組 |
| ガールズロック | BREAK DOWN | BeForU |
| ガラージハウス | Stay with me | DJ nagureo feat. Robbie Danzie |
| カレッジポップ | ペパーミントは私の敵 | 常盤ゆう |
| ギターパンク | Happy Man | Mutsuhiko Izumi |
| ギターポップ | positive MA | |
| グラインドコア | STEEL CAGE | Des-ROW |
| ゴアトランス | IMPLANTATION | TOMOSUKE |
| サイケデリック | perfect sunrise | MIRAK feat.Brian Smith |
| サイバーロック | DIAMOND JEALOUSY | AKIRA YAMAOKA |
| ジェットコースターポップ | jet coaster☆girl | TOMOSUKE feat.Three Berry Icecream |
| ジャジードラムンベース | I really love you so | SLAKE feat MIKA |
| ジャズワルツ | CLOUD | WORLD SEQUENCE |
| ジャパメタ | Craze for You | TAKA feat.百太郎 |
| スウィングワルツ | CHOCOLATE PHILOSOPHY | 常盤ゆう |
| スウィング歌謡 | 花見で一杯 | 亜熱帯マジ-SKA爆弾 feat. MAKI |
| スカロック | スイマーズ | 亜熱帯マジ-SKA爆弾 feat. MAKI |
| スピードガラージ | I'm In Love Again | dj TAKA |
| トライバル | AFRONOVA PRIMEVAL | 8-bit |
| トランス | Colors | dj TAKA |
| ニュージャズ | Feel The Light | TOMOSUKE |
| ハイパーJポップ3 | 1/6billionth | TERRA |
| ハウス | What is Love? | TOMOSUKE |
| ハウス | OVER THE CLOUDS | Lala Moore |
| ハッピーハードコア | BE LOVIN | D-crew |
| パンク | そっと。 | 鈴木愛 |
| ビートパンク | Moonlight Prayer | Sana |
| ビートロック | memories | dj TAKA |
| ヒップホップ | ラスネール | mur.mur.kurotoh |
| ヒップホップ | 7000 Questions | アルファ |
| ヒップホップ | Badboy flygirl | U.M.E.D.Y |
| ブラスロック | 三毛猫ロック | 亜熱帯マジ-SKA爆弾 |
| プログレッシブ | The Least 100 sec | Sasaki Hirofumi |
| ボサノバ | Cappuccino bossa | HASHED BOX |
| ミクスチャー | rock the beatz | ASLETICS |
| ミクスチャー | VOIDDD | Des-ROW feat. Kevin Vecchione |
| ミクスチュアル | COREDESAT | Des-ROW |
| メロコア | S.F.M | KC hospital |
| メロパンク2 | lime-light | Des-ROW+2 |
| モッズ | WATCHINGOUT | DJ NAGUREO |
| ロシアンポップ | BALALAIKACARRIED WITH THE WIND | Julie ann Frost |
※一部ジャンル名変更アリ。
http://www.konami.jp/bemani/ddr/jp/am/sn/
日本からの参加者が圧倒的に多かった第1回 Global Internet Rankingが20日の15時に終了し、切り替わ