稼働店舗の筐体まわりやカウンターなどで配布されているGuitarFreaksXG、DrumManiaXG用リーフレットがKONAMI公式よりダウンロードできるようになりました。内容をチェックしてみたところ、AOUのBEMANIブースにて配布されていたものがそのままPDF配信されているようで、スクリーンショットや筐体写真が多数取り込まれた見ごたえのあるものとなっています。ダウンロードページは以下より。

収録楽曲更新!! – コナミスタイル

ギタドラXG稼働開始にあたって、新曲がまとめて明らかになったのでサントラの収録曲リストが更新されています。リストにはEXTRA STAGEにて出現する「三毛猫JIVE&ジャイブ」やアンコールステージの「KAISER PHOENIX」が早くも反映されており、さらにボーナストラック枠に2曲追加。曲名が明かされていない枠が2曲分ありますが、プレミアムアンコール曲などこれから明らかにされていく曲があてられるのかもしれません。

jubeat knitのロケテストが今月11日より開催されることが発表されました。今回のロケテストで会場となるお店はラウンドワン福岡天神店(福岡県)、アドアーズ調布南口店(東京都)の2件となっており、各店ともに17日(水)まで催される予定です。

公式サイトにて発表されていたとおり本日3月10日からGuitarFreaksXG、DrumManiaXGの2タイトルが稼働開始しました。プレオープンしていた公式サイトは稼働日にあわせて正式オープンされており、稼働店舗を確認できる「SHOP LIST」などのコンテンツが利用できるようになっています。

駐禁をきられたと連絡がはいり、現場を確認しにいくカメラマンたち。BEMANIどっきりカメラ前半ではこのヤマ場を迎えたところで映像は終わってしまいましたが、本日その続きとなる後編がついに配信されました。果たして前半で交わされた公約を守りきることができたのでしょうか?

-jubeat×beatmania IIDX APPEND STYLE-により、8日からIIDX SIRIUSにてプレイできるようになるjubeat曲3曲(bass 2 bass、IN THE NAME OF LOVE、Special One)が携帯アプリ版beatmania IIDXでもプレイできるようになっています。

bass 2 bassの譜面を一言で表すとどんな感じ?と聞いたら「Digitank 2 Digitankだよ」とかわされ、何を言ってるのかと思っていたらたしかにそんな感じでした。あまりの皿譜面を積んだbass 2 bassが話題になっていますが、そのかまぼこ具合はムスカ大佐も「皿がゴミのようだ」(←最上級の褒め言葉)といってしまうほどです。SIRIUSにはbass 2 bass(SPA)と同じレベル10の皿曲で知られるRed.by Full Metal Jacket(SPH)がありますが、果たしてどちらのほうが真っ赤っか譜面だったのでしょうか?

beatmania IIDX 17 SIRIUS ORIGINAL SOUNDTRACKにてbeatmania IIDXシリーズ楽曲のREMIXコンテストが開催され、このコンテストの栄冠を手にしたxac氏のインタビューが公開されています。

jubeat ripplesとbeatmania IIDX 17 SIRIUSとの連動内容告知POPがアップされ、ついにjubeat曲3曲(「bass 2 bass」、「IN THE NAME OF LOVE」、「Special One」)が明日8日よりプレイできることが判明しました。

ポップンミュージック18 せんごく列伝でのNET対戦解禁アナウンスが出されました。オペレーター向けに店頭掲示用POP(PDFファイル)が公開されており、こちらの情報によると、開始日時は3月10日(水)午後3時予定となっており、NET対戦が選択できる筐体ではタイトル画面にて「NET対戦」と書かれたアイコンが表示されるようになるようです。